メールレディbest~おすすめサイトの基準
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メールレディ・チャットレディ運営会社の実績年数一覧

メールレディ・チャットレディの運営会社に登録する際にいろいろな不安があると思います。その不安を取り去る一つの基準に運営年数があります。

長く運営しているということはそれだけ問題・トラブルがないであろうことが想像できますよね。もちろんそれで絶対に安心というわけじゃありませんが、一つの大きな指標になりませんか?

というわけで、まずは各運営会社の運営サイトについて、運営年数が長い順に並べてみました。

PC向けライブチャットサイトの運営年数

※ライブチャットサイトとは職場となるサイトのことです。運営開始年数は当サイト調べなので公式発表と違う場合があります。

2001年から運営

ANGEL LIVE(エンジェルライブ)
CHATPIA(チャットピア)
ライブでゴーゴー(PC向け)

2004年から運営

Madam Live(マダムライブ)
DMMライブチャット
BBchat.tv(ビービーチャットTV)
マダムとおしゃべり館

2005年から運営

Mocherie.tv(マシェリ)

2010年から運営

JeweL(ジュエル)→姉妹サイトはマダムライブ

モバイル向けライブチャットサイトの運営年数

2001年から運営

e-shot(イーショット)

2004年から運営

ライブでゴーゴー(モバイル向け)

2007年から運営

マシェリモバイル

2008年から運営

Mocom(モコム)
Girlschat(ガールズチャット)
キャンディトーク
テルミン

2009年から運営

AMM-TV(From-C)
ZIP(ジップ)

2010年から運営

CREA(クレア)
GRAN(グラン)

2011年から運営

ミンジョブ

実際に稼げている実績があるところの大半は運営年数が長い

チャットレディ・メールレディが働く舞台となるライブチャットサイトは、当然各サイトにより歴史が違います。古いところもあれば、若いところもあります。

当然、古いところのほうが実績が確かということなので安心感があります。トラブルや不正が多いとそれだけの年数運営を続けることはできないからです。

しかし運営年数が浅くても既に同レベルの人気・実績を上げているところもあるので、確実にそれが安全性の判断基準になるわけではありませんが、短いよりは長いほうがより安心できるのは確実です。

また、そもそも今現時点で人気、実際に稼げているチャットレディ・メールレディのライブチャットサイトというのは、自然にそれなりの年数が経過したサイトばかりです。

後発組の新規サイトもでてきていますが、老舗サイトが打ち出した姉妹サイトでさえ運営がすんなりうまくいくわけではないようで、ライブチャットサイトはかなり固定化している現状です。

なので、運営年数を参考にしつつ、あまり目新しいサイトに登録しないだけでかなり安全面は高まるはずです。

サイト名・会社名がコロコロ変わるところは危ない

運営の歴史の中で、サイト名がコロコロ変わっているところは危ないというサインです。

よくある出会い系詐欺では、サイト名や会社名が頻繁に変わっているのが目立ちます。これは一度噂になった悪いイメージを払拭し、あたかも別のサイトとして振る舞うためのものです。

チャットレディ、メールレディの舞台となるライブチャットサイトの場合、下記で一覧にしたサイトではそのようなサイトは見受けられませんでしたが、これはネット上での調査なので捉えきれていない可能性もありますのでご注意ください。

Madam Live(マダムライブ)は2004年から運営の老舗ですが、2010年にサイト名を現在のものにしています。ただこれは同時期に立ち上げたJeweL(ジュエル)との名称統一化のためなのでマイナスポイントではないでしょう。